こんな企画です 世代とか知名度とか混戦模様
グルジア×パリは燃えているか
サークル飛翔システム『マジカルバトルアリーナ』8/14 サークル不機嫌亭『錬電術師 -HexaQuarker-』8/13 スタジオKIMIGABUCHI 『RE-TAKE』 8/12
サークルCircletempo『MYTH-ミス-』8/11
サークルtalestune『ルーデシア』8/10
サークルジャイアントユニット 『TAIHAism』 8/2
    サークルBlue forest『Sin』 8/1
  サークルねこバナナ『Omegaの視界』  7/31
CRAFTWORX『lechenaultia』 戦争が始まる
サークルInverseKinematics『御伽噺食堂』
サークルTALESTUNE『収穫の十二月』新作も期待大
サークルOf Four『ツバキヒメ』他にも動画ありますよ
 サークル南京錠 『Dest』 歌は茶太さん
ケルトっちゃケルトでございます? 7/22
 とあるリアルの超電磁方。銃刀法は問題なし?
 間違った和風PV・・・そーいや新作でるな 7/19

動画の転載(無断転載?)始めました。一週間くらいで入れ替え
ども、最近ふと「戦場を駆け抜けたいっ!!」と思う事の多いライ麦狼です。
なんつーか、不完全燃焼といいますか、バトルが欲しいのですよ、バトルが。
戦争主体のネットゲームでも、空戦シューティングゲームでも、全国のゲーセンを繋いだクイズバトルでも、熱くなれるなら何でも良いのです。
とにかくアツいバトルが欲しいのです。

と、言いつつも部屋の温度計が、ふつーに自分の体温よりアツかったりすると、そんな気分もなくなっちゃいますが・・・

ともあれそんなバトルをしながら聴きたい、夏コミの音楽作品でもご紹介。


"OVERBLAST !!"
(Tribullets)

Tribulletsさんの夏コミ新作。
ライ麦狼が特に強くお伝えしたいのは、トラック8「Schauderhaft」
・・・といよりジャケ絵です。ア、アインハンダーがアレンジされてるのですっ!! しかも擬人化なのです、黒ニーソなのですっ!! 
っーか、なんでアインハンダーだけ制服風なのですか?  しかも、ネクタイですよネクタイ、リボンタイでなく、ネクタイなのですよっ!!
なんと凶悪な擬人化でしょう・・・ジャケ絵の絵師さん、恐るべし・・・
(・・・ここまで騒いで違ってたらゴメンナサイ)

いや〜ライ麦狼は、アインハンダーが好きなのですよ
・・・ほしいろえんぴつ氏程ではないですがねw
(あの人の部屋行くと、いつもアインハンダーが戦闘開始する事になっていたな〜)

っと、ボケはこれくらいにしまして、真面目に作品紹介いたします。
シューティングゲームの楽曲アレンジという事ですが、単に駆け抜ける疾走感だけの作品、なんかとは違うみたいでございます。
クラブイベントの中盤辺りに使いそうなトラック7「DetoX x RedoX」や、メタルバンドライブのオープニングに使いそうなトラック9「THE THANAT 」などもあり、
シューティングゲーム的に言うと、飽きの来ない各面のステージ演出、って感じでしょうか?

しかし、アインハンダー×制服・・・もしや、コレ↓の影響ですか!?




Beauteous Rain
(Aleile)


”音楽の美しさとは何だろう?” その問いに基づき製作されたAleileさんの夏コミ新作。

早朝の澄んだ空気の美しさ
明るく暖かな陽だまりの美しさ
儚げなガラス細工の美しさ
晴れ渡った空と緑の丘の美しさ
戦闘概念さえも圧倒する覇者の美しさ
酔夢に舞散る夜桜の美しさ 

などなど、色々な美しさがあると思います。そんな色々な美しさを、1つの作品どころか1つのジャンルに縛ることなく、様々作品から持ち寄ってアレンジした作品です。
まるで、ベネチアの路地のようなジャケ絵もまた美しいですね。

・・・
・・・・・・で、どこがバトル? とお思いでしょうが、チッチッチッ(人差し指をふりながら)、戦闘もまた美しいのですよ。トラック5「片翼の天使」が正にそれです。
ふふ、イイですわ、これ以上無いボス戦が期待できそうですの。 と強がりを言いたくなるなるくらいの1曲です。


ども、夏の大祭が間近な週末ですが、グルジア情勢が気になるライ麦狼です。
恥ずかしながら、グルジアの実情というものを、今回の開戦(グルジア軍が南オセチアに進攻する段階)で初めて知りました。
そーいう国があって、チェチェン周辺のオイルと血にまみれた情勢は知りつつも、”グルジア”の中身まで把握していませんでした。
戦火に焼き払われる人々が、少しでも少ない事を祈ります。


では、同人CD等を簡単にご紹介。

世界樹の響振
(Innocent Key)

”真面目な方の”Innocent Keyさんの作品です。
最終トラックには遺都シンジュクのアレンジを含む、世界樹の迷宮系アレンジ。
原作を知らない人も、ゲーム感たっぷり感じられるBGM。
・・・一部、トラック10に別のテイストが含まれますが、まぁ”真面目じゃない方の”Innocent Keyと比べれば、まだ大丈夫です。
だって、東方スイーツなんて、メイドでニーソでパット長な上に、トラックリストのイラストが、いちごパンなんですよ、いちごパンツ。
それも、脱ぎ脱ぎしている最中の半ケツ状態・・・、
どー見ても、3日目の東館で売られるエロ同人誌の表紙にしか見えません。
これホントに同人CD?




ロングバケーション 
(Silly Walker)

え〜・・・こちらもジャケ絵がエロい東方系です。
・・・・・・なんで縛られているんだろうっ!? ”ゲスト多めで、かなり本気”って、多人数で一線越えちゃうんですか?
小さいほうのバナーなんて、白い肌と赤い衣服の対比が艶かしいし、顔が入ってなくて柔らかそうな太ももだけが強調されていて、
どー見ても、3日目の西館で売られているエロ同人ゲームのバナーにしか見えません。
これホントに同人CD?





便所飯選手権
(麹町養蚕館)

・・・・・・・・・・・・・・・・えっと、・・・その、何というか、どーしてなのかなぁ〜・・・・・・
マストダイとかマテリアルとかが、硬派だった反動でしょうか・・・
その・・・節水みたいですね、はい。
・・・これホントに同人CD?
ども、このところ自宅に帰ると何もやる気のわかないライ麦狼です。・・・重症です。



↑こんな系統の曲を垂れ流しながら、お酒をダラダラ飲んでボケ〜としてます。
しかも呑んでいるのが、場末の酒場で咽びなきながら呑むのが似合いそうな、フラットなバーボン・・・重症です。


いや、自宅以外ではけっこーアグレッシブなんですよ。

例えば、CMでチョココロネまで出してきやがったライブガーデンに、最大級の賞賛を込めて会員になってきたり。

夕方6時過ぎ、熊○から幸手まで車走らせました・・・
駐車場ひろい
(まぁパチンコ自体は、お店でプレイするより、裏の景品交換所襲撃したほうがまだ儲かる、と思うクチですので、やりませんがねぇ)

50分/10kmの壁を越えようと、4分〜4分半/1kmのペースでランニングしていたり、水中で付加かけてトレーニングしていたり、

ルールもわからないマイナー競技であろうと、埼玉総体の会場をいくつか回ったり、

・・・なのに自宅ではアル中1歩手前な状態です・・・どーにかしたいです。







ども、7/21『海の日』が、ころころと変化したライ麦狼です。

祝日なんだから、と3連休のつもり
  ↓
実は、「当社カレンダー」という事で、祝日でも仕事だった
  ↓
金曜日のお昼に社長が研究所に来訪。
「野郎共、ボーナス&特別休暇だ。ありがたく受け取れっ!!」 なノリで、突然のお休み
  ↓
でも、午前中に”とある実験”の結果が、あまりにも良かったので、
「じゃ、耐久性実験を72時間やるぞ」とセット済み。・・・やっぱりお仕事


という具合でございます。・・・・・・社長、もっと早く言ってください(涙


 open&close

でも”とある実験”の方が、なかなか調子がよろしいのですよ。
以前に記事にしたアレの、完成品というか形が出来上がったヤツなのですよ。

ネックだった”さきいか”並だった素材の強度も、”するめの硬いところ”ぐらの強度まで持っていけましたし、
”成型する製品の構造を工夫” & その成型加工に耐えられる素材調整 で、なんとかなりました。


”成型する製品の構造を工夫”というのは、大まかに言えばこんな感じです。


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まずは、ペラペラの紙をご用意。ルーズリーフやレポート用紙で充分です。
それを何でもよいので(今回は書籍を使用)安定した台に橋かけ、その紙の橋の上に重り(今回はCDケース)をなせます。

DSCF1900.jpg
紙ですから当然、重りに耐えられず橋は崩落してしまいます。

DSCF1901.jpg
今度は、同じ紙を写真のように波折にして見ます。

DSCF1895.jpg
同じ紙・同じ重りですが、今回はしっかりと橋は大丈夫っ!!

DSCF1898.jpg
ほら、下からつっかえ棒などで支えてはいませんよ〜
同じ素材でも構造かえるだけで、紙使いじゃなくたって機能はプラスできたりするんですよね〜。

人間も同じなんでしょうね。
自分自身を殺したり別のモノに変えなくとも、ちょいと構造(”考え方”とかな精神論だけじゃなく、ベクトルに対しての向き・立ち居地、もしくは個人ではなくチームや家族の分担や配置とか、そんなモノも含めて)をかえれば、ケッコー物事うまくいくのかな?
 


それに、どこぞのエセ科学みたいなことはありません。
ホントに、コア技術を持っている共同開発もとの会社の話を信じれば、用途・用法をちゃんとしている限り、特定の波長・周波数の電磁波を吸収・遮断するんです。ホントですよ

電磁波を吸収・遮断したからって、何か言いことがあるとは思えませんがね。

・・・・・・すいません。下線引いたところもホントです。

ひと昔前に騒がれた電磁波の健康被害なんて迷信ですし、想定される使用範囲で、電磁波対策をとる必要性そのものが見つからなかったりします。

無理やりに考えれば、盗聴防止とか外部からのジャミング対策に効果がありますが・・・、そんな用途は先方さんから話が出てこない。
むしろ吸収・遮断する波長を調節して(調節可能らしい)、ステルス機能と謳ったほうがくらいです。




そして本題
夏コミ。世界最大の祭も近づいてまいりました。
そんな夏コミで気になる作品をご紹介。

『針すなわち世界』
(闇;灯)

闇;灯(やみあがり)さんの新作でございます。

遊女さんと一石さんのコンビの持ち味といいますか、ライ麦狼が以前の作品から魅力的だなと思っている雰囲気に、ちょっぴりオトナな曲調があります。

歌声や歌詞だけでなく、低音域のベースや弦楽器からも香る艶とうねる薄闇。
”退廃”、と一緒くた区分しきれない、望みを捨てきってない(もしくは捨て切る事が出来ない)せつない感情。
六弦アリスAsrielみたいな、”ここではない異世界のような幻想やゴシック”とは違い。”今ではないタバコの煙の染み付いた誰かの過去”、と言いたくなる世界観。
またバンド感もあふれ、全体的に生楽器かな? と思う比率も高く、楽器マニアにはたまりません。


楽曲解説で気になったのは<孤軍規律>の解説。

この曲の基本背景は、近未来SF世界における、退廃したディストピアを生きぬくための個人戦乱である。
頼れるものは自分しかいない。ゲリラ戦に持ち込むしかない。生き残るには選ばなければいけない。
しかし、頼れるものが自分しかいない、個人で闘いつづけるしかないというのは、規模は違えど現実においても全く同じことだ。
あなたも自分の心に負けないよう、孤軍奮闘するための厳しい規律を、自ら定めてはいかがだろうか。


ゲリラ戦・・・ですか
”人生を戦う”をいう感覚は、ライ麦狼も共感するところでは有るのですが、ついつい「物量戦と生産力増強」に重きを置いてしまう感があり、ゲリラ戦という考えは浮かびませんでした。
ゲリラ戦と正規戦の明確な違いはないですが、

少数精鋭ないしは、半民半兵の部隊運用。
自らを潜伏させ相手に情報を漏らさず、自らの有利な時機、有利な場所で戦闘。
自ら生産するよりも、食料・弾薬・情報の補給・提供の協力者の確保。

ってことですかね? ちがうかな?


過去作品の『虚言』は太宰治の短編をモチーフにしたり、商業版で絶版になった『廓の誠』を同人再版したり、粋なことをしてらっしゃいます。
あ、ちなみに『廓の誠』に収録されている『おいしいものが好き』みたいな曲も、ライ麦狼は大好きです♪。


あとはコレの件でも気になるサークルさんでもあるんですよ。

同人ゲーム『キラークイーン』が、PS2ゲーム『シークレットゲーム -KILLER QUEEN-』とリメイクされるのですが、その主題歌を同人版に引き続き、PS2版も担当するらしいですよ。

どちらも体験版がありますのでぜひダウンロードを。
あと、お忙しいというかたも、せめて同人版のオマケボイスを聴いてみてくださいな。・・・ある意味本編よりも魅力的かも
ども、昔から「ああ、ジェノバで暴れたかった」と、嘆くライ麦狼です。

洞爺湖サミットでのデモの見学(参加?
・・・行きたいと言えば行きたいのですが、どーにも問題が2つほどございます。
平日開催って事と、警備部には(道警だけでなく、応援に行ってる県警と本庁)に知り合いがいることですねぇw
デモでちょっぴりはしゃいじゃって、機動隊員に逮捕拘束される。
ふと顔を見れば知り合いの人。
「あ、お久し振りです、ご無沙汰してます。今度また呑みましょ、来週あいてますか?」
とか言いながら護送車に押し込められるのは、ちょっとマズいだろうなぁw
あとこの季節は、護送車暑くて嫌なんだよな〜

って冗談はさて置き、サミットの時期にご紹介したいゲーム等を

3rd World Farmer


レビューとしては、 4Gamers.net と gigazine.net の二つをご紹介。
他の方も仰ってますが、下手なヤンデレや薄幸少女モノより鬱になる鬱ゲーです。

アフリカっぽい国で農業を続けて生き抜くが目的のゲームです。
種を買うお金がないなら子供を売って現金作り、
穀物価格が安定しないで作っても赤字というなら、アヘンの栽培に手を染めて、
ゲリラに襲撃されて財産全て持ってかれるのが嫌なら、政治家に高額の賄賂を贈る。
・・・そんなゲームです。

ノコギリで頚動脈切られる並に鬱になるゲームなんですが、これって当たり前にある光景なんですよね。
モザイク解除じゃなくて逆にモザイクをかけるパッチまで出たゲームや、お兄ちゃんどいてそいつ殺せないな歌とちがって、
今も世界のどこかで、飛行機使えば2日か3日あればいける場所で、当たり前にある光景なんですよね。

ゲームに出てくるトウモロコシ・小麦・綿花・落花生だけでなく、チョコの原料のカカオ、植物油や石鹸の原料のパーム椰子なんかも、
こんな農場や、子供の売られた先の農場で栽培されていて、先進国のルールや都合で買い叩かれ、近所のスーパーやマック、コンビニに並んでるんでよね。

”その先進国側の人間が何を言っている” 
そう仰る人もいるでしょうが、言わないよりマシですし、
上の台詞を吐く事で、”言わない自分を正当化しようとしている人”にはなりたくない。
そう思い、このゲームを紹介してみました。

あと4Gamerの記事でこちらも一緒にご紹介してみます。

ライ麦狼もこの本は読んでますが、オススメしたい本ですよ。なにしろ誰かに貸したけど、誰に貸したかわからないくらいですから・・・

けっこー里子に出して帰ってこないゲームやCDあるんだよね。例えば月姫とかアズラエルとか・・・

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にしても”反グローバル主義” という括りは、あまりにも大まかすぎませんかね?

多くの団体は具体的な問題の解決をしたい訳で、別にグローバル化をなくしたい って訳ではないのです。
と言いますか、そもそもの”グローバル化”自体が、個々の話し合いや騙し合いに対しての、大まかな括りだっり名目だったり、・・・下手すりゃ免罪符や正当化だったりする訳ですよ。
(経済学の用語やグラフの大半が、限られた財を奪い合うことを、正当化するおまじないな気がしますが。・・・少なくとも自然科学ではないですよね、あれ)
となれば、問題の数と立場の数だけ団体はあり、当然、団体ごとの主張や雰囲気も様々。
少し探せば、互いの意見を同時に通すことが出来ない団体だって見つかるはずです。



そう例えるならば

グローバル化 → 萌え擬人化
各団体の主張 → 各々の譲れない趣味

って感じでしょうか?

例えば、カロリーメイト(ブロック)を擬人化したとして、あるイラストレーターは”ブロック=堅物” ”バランス栄養食=優等生” ”黄色いパッケージ=黄色いカチューシャ” と変換。
堅物の優等生の委員長タイプのコ(黄色いカチューシャ)を描いたとします。
しかしながらある人物は、”ブロック=平坦・貧乳・小ぶり” ”バランス栄養食=疲れたときに元気が出る” ”黄色いパッケージ=黄色いコスチューム” と変換。

「カロリーメイトを擬人化したら、小柄で貧乳のチアリーダー部の後輩に決まってんだろう。もちろんコスチュームもポンポンも黄色地ベース。あと”ロリー”って付いてんだから、間違いなく貧乳ロリだ。その点は譲れないっ!!」

と叫んだとして、はたして彼は擬人化に反対しているのでしょうか?

違うでしょ。彼は委員長タイプに反対しているだけでしょ。
それなのに彼を反擬人化とするばかりか、

「いいやカロリーメイトは、ドリンク・ブロック・ゼリーの三人姉妹にしてだな」

とか、

「何を言ってやがる、チーズ・フルーツ・チョコ・ポテトの特性を活かして描かれるべきだ。特にポテトの微妙感は再現されなければならない」

などの意見とひと括りにするばかりか、

「頼むから擬人化しないでくれ、意識しちゃって食べれなくなるから・・・・・・」

という意見とさえも、ひと括りにしてしまうのです。



という感じで、”反グローバル主義”という呼び方は、ライ麦狼は嫌なんですよね。

正確じゃない。 というだけでなく、意見のぶつかり合いを邪魔しているような気がするのです。
ひと括りにしてしまったら、響かない声、伝えきれない思い、貫けない主張があるはずです。
そして、「そのどれが正しい答えだ、なんてモノじゃなく、その全てが正しい答えなんです」・・・なんて事は絶対に言いません。
その中には、正しい答えも間違った答えもある筈です。
ひと括りにしてしまったら、その判断も上手く出来ませんし、間違った答えを別の問題の解決に利用する事も出来きません。

だからひと括りにして欲しくないのです。

あ、擬人化としては、ライ麦狼はヘタリアさんを応援していますよ