キャラメイクしてみました。
ども、何年も前にツボに関してWHOが主催する会議が開かれていたと、今日初めて知ったライ麦狼です。
…
WHOは1989年、ツボの数を361と定めています。その際、名称を統一し、国際番号を付けたが、喘息(ぜんそく)や脳卒中後遺症などで、WHOが効果を認めている47疾患に使われているツボの位置が、日本、中国、韓国の3か国で微妙にずれていることも分かりました。効用についても混乱が生じたことから、WHOは2003年、日中韓の研究者でつくる諮問会議を設置し、位置を国際的に統一することを検討してきたのです。
当初の段階では、4分の1にあたる92個の位置が食い違っていたが、3年間の検討と会議で、意見の分かれるツボは中衝(ちゅうしょう)など6個だけになりました。日本では、中指の爪の生え際の親指よりの所だったが、中国と韓国は中指先端の中央にあります。
どちらの位置がより適切かを検討するためにも、今後は臨床的な有効性についての研究を継続することが望まれています。ツボの位置の標準化は、世界共通の治療効果の比較やデータの収集を可能にして、鍼灸医学と西洋医学との融合に弾みが生じると期待しています。
こんなふうに、とあるサイトを拝見させていただくと、WHOが300ヶ以上のツボの効果を認めているらしいのですが、その仕組みは解明出来ていないとのこと。
更に国や流派で意味や場所が違うので、WHOから2人、日本、中国、韓国からそれぞれ4人、米国、英国、オーストラリア、シンガポール、ベトナム、モンゴルの6か国と二つの鍼灸団体は各1人出席の、22人が参加して国際会議までしたとか……
たかがツボと民間療法となめていました。ごめんなさい。
足裏マッサージとフェイスマッサージの動画をぺたり。
う〜ん、整体とかツボとか、ちょっと技の効いたマッサージを受けたいお年頃になってきました。
先日隣町の弓道教室に、初心者体験コースに行ってきましたが、数回ほど弓を素引きしただけで、もう腕がパンパンの胸筋は筋肉痛。下半身のインナーマッスルは、もう生まれたてのバンビの様にプルプルです。
勿論、たった5mの距離から撃っても、的にかすりもしませんでした……
2m以上のサイズを誇る和弓よりも、モンゴルチックな短い弓から練習した方が良いのかしら?
しかし昔の武士は、和弓で重装弓騎兵なんて離れ業をしていたのだからすごいです、ほんと。
で本題、期待の新作MORPG「PSO2」を、キャラメイクだけしてみました。

…なんでしょう、このNPC感漂うキャラクターは…
で、PSO2なのですが、まだまだクローズβという段階でなので、ライ麦狼自身は中身をプレイしていませんが、すごく期待できる気がしますですよ。
詳しい内容やプレイレビュとかは、チェックしきれていませんが、旧来のPSOが好きだった人なら喰い付きそうな要素がたっぷりです。
これで、MMO要素や大規模戦争要素があると、もっといいのですが…ちと残念です。

他にもこんなキャラを作ってみました。
キャスト(機会生命体というかロボね)に、神官がかぶりそうなとんがり帽子とか、魔女っ娘が付けそうなポンポン付きのフリフリなどかつけられるのは、なかなか新鮮です。

あとは、女性キャラのバストサイズだけでなく、形や上向きタレ気味こぼれ具合など、執念じみた調整項目に感服しましたね。
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WHOは1989年、ツボの数を361と定めています。その際、名称を統一し、国際番号を付けたが、喘息(ぜんそく)や脳卒中後遺症などで、WHOが効果を認めている47疾患に使われているツボの位置が、日本、中国、韓国の3か国で微妙にずれていることも分かりました。効用についても混乱が生じたことから、WHOは2003年、日中韓の研究者でつくる諮問会議を設置し、位置を国際的に統一することを検討してきたのです。
当初の段階では、4分の1にあたる92個の位置が食い違っていたが、3年間の検討と会議で、意見の分かれるツボは中衝(ちゅうしょう)など6個だけになりました。日本では、中指の爪の生え際の親指よりの所だったが、中国と韓国は中指先端の中央にあります。
どちらの位置がより適切かを検討するためにも、今後は臨床的な有効性についての研究を継続することが望まれています。ツボの位置の標準化は、世界共通の治療効果の比較やデータの収集を可能にして、鍼灸医学と西洋医学との融合に弾みが生じると期待しています。
こんなふうに、とあるサイトを拝見させていただくと、WHOが300ヶ以上のツボの効果を認めているらしいのですが、その仕組みは解明出来ていないとのこと。
更に国や流派で意味や場所が違うので、WHOから2人、日本、中国、韓国からそれぞれ4人、米国、英国、オーストラリア、シンガポール、ベトナム、モンゴルの6か国と二つの鍼灸団体は各1人出席の、22人が参加して国際会議までしたとか……
たかがツボと民間療法となめていました。ごめんなさい。
足裏マッサージとフェイスマッサージの動画をぺたり。
う〜ん、整体とかツボとか、ちょっと技の効いたマッサージを受けたいお年頃になってきました。
先日隣町の弓道教室に、初心者体験コースに行ってきましたが、数回ほど弓を素引きしただけで、もう腕がパンパンの胸筋は筋肉痛。下半身のインナーマッスルは、もう生まれたてのバンビの様にプルプルです。
勿論、たった5mの距離から撃っても、的にかすりもしませんでした……
2m以上のサイズを誇る和弓よりも、モンゴルチックな短い弓から練習した方が良いのかしら?
しかし昔の武士は、和弓で重装弓騎兵なんて離れ業をしていたのだからすごいです、ほんと。
で本題、期待の新作MORPG「PSO2」を、キャラメイクだけしてみました。

…なんでしょう、このNPC感漂うキャラクターは…
で、PSO2なのですが、まだまだクローズβという段階でなので、ライ麦狼自身は中身をプレイしていませんが、すごく期待できる気がしますですよ。
詳しい内容やプレイレビュとかは、チェックしきれていませんが、旧来のPSOが好きだった人なら喰い付きそうな要素がたっぷりです。
これで、MMO要素や大規模戦争要素があると、もっといいのですが…ちと残念です。

他にもこんなキャラを作ってみました。
キャスト(機会生命体というかロボね)に、神官がかぶりそうなとんがり帽子とか、魔女っ娘が付けそうなポンポン付きのフリフリなどかつけられるのは、なかなか新鮮です。

あとは、女性キャラのバストサイズだけでなく、形や上向き
テーマ:
ファンタシースターオンライン2
ジャンル:
オンラインゲーム
アジア側へ進軍です

という事で、バスツアーは続きます。
この日は朝にイスタンブールを出て、マルマラ海沿いに西へと進んでいきます。
地理的には、隣国のギリシャやブルガリアまで、あと50kmくらいという、本当にトルコの西端の方まで、ぐるっと回り込みます。
途中の海沿いには別荘地もあって、そことイスタンブールの中間くらいには、ダチョウやラクダを飼ているドライブインもあったりします。
日本でも地方に行くと、イノシシやクジャクを飼ってるドライブインなどが、昔はあったりしましたが、雰囲気も取り扱う品々もそんな感じです。
季節は夏で別荘地。しかも丁度夏休みに入ったばかりというタイミング。
別荘地付近の道沿いには、こーんな人たちが多数歩いていました。

歩きながらのパンの路上販売です。
売っているパンは、ゴマのたっぷりと入ったパンで、トルコでは極々一般的なパンだと思います。
何所のホテルの朝食バイキングでも、このタイプのパンはお見かけしましたし、味もいたってシンプル。ゴマの食感と風味とほのかな甘み、焼き上げる前に表面に塗られたとみらりる脂分、主食としてもおやつとしても行ける、にくいヤツです。…率先してウマいと表現はしませんが。
言っときますが、別にこの人だけが、特別このスタイルで販売しているのではなく、何人もの人がこのスタイルで販売していましたし、外国人にたかる様なモノでは決してありません。
ふつーに地元…というか、トルコ人に販売していましたし、学生のバイトと思われる人はサボって、日陰で休んでいました。
日本でも似たような光景が、海水浴場近くでは見かけられるのかな〜? と思ってしまう光景でした

↑の様な標識まであって、本当に海水浴場ちっくな雰囲気がただよっています。
そんな別荘地・海水浴場を通り過ぎ、さらにマルマラ海沿いに進むと、ゲリボル(Gelibolu)という、マルマラ海とエーゲ海をつなぐダーダネルス海峡(Dardanelles)にある町が見えてきます。


割と小さな町なのですが、活気もあふれて風も気持ちい港町です。
海峡を挟んだアジア側とこちらヨーロッパ側を結ぶフェリーの発着場で、港近くの道は車や人が沢山行きかっていました。
港に浮かぶ船はフェリーを除けば大半は小さな船で、凪いだ水面に並んで昼寝でもしている様なのんびり感。まぶしい日差しと気持ちい海風。イスタンブールと違った街並みは、色彩鮮やかで木々も緑に茂っている。
このまま木陰でのんびりするか、周囲の散策がしたい気分になっちゃいます。
…特に、丘の上に建つ横に長い建物が気になっていました。
しかしそこはツアー旅行。丁度お昼時という事で、予約済みのレストランで手早くお昼を食べて、早々にフェリーに乗る予定。

メニューは、…え〜と、サバとサラダとチキンスープ、それにキョフテと、そんな感じだったと思います。
印象に残っているのは、エフェスビールと甘くないヨーグルトドリンク。
エフェスビールは…実はビールの苦手なライ麦狼からすると、スーパードライっぽい味…と大雑把に表現したくなる味とのど越しで、熱い国のビールって味がしました。
ヨーグルトドリンクの方は、サラサラとしいるのでお食事でも、牛乳感覚でゴクゴクいけちゃいます。インド料理なんかで見かけるヨーグルトドリンクとは違い、エスニック感はまったくないです。ちょっと移動したらブルガリアって土地なのだと感じたのです。
食後フェリー乗り場で見かけたのは、こんなモノ。

トルコの新婚旅行中の車と、茹でトウモロコシ屋の屋台です。
トルコでは、結婚式を挙げたカップルが、こんな飾り付けの車に乗って、式の直後から新婚旅行に旅立つそうです。
…日本でも、空き缶引っ張ってる「道交法に違反してるんじゃないの、それ?」 という車がドラマの中や、血迷った結婚式場のオプションに残っていたりしますが、トルコのこの飾り付け、かなりの頻度で見かけました。
トルコの新婚旅行全部がこんな飾り付けをする訳ではないのでしょうが、この時じゃなくても旅行中、トルコ各地で目撃しています。
かなりの確率で、新婚カップルはこんな飾り付けで旅をしていますよ、きっと。
で、右のトウモロコシですが……このときは時間もなく食べることが出来ませんでした。
まぁ、その後食べる機会が訪れるのですが…それはまた別の話で…
そしていよいよフェリーに乗り込み出向です。

とにかく風が気持ち良くて日差しが濃密なんですよ。
まさに夏の海って感じです。
フェリーに乗っている人たちは様々で、露出度高い格好の白人ねーちゃんを始めとする外国人観光客だけでなく、地元の人っぽい人や、トラックなど物流関係の人もお見かけします。
ただのバス旅行や町の散策では、ちょっと接点の無い人たちとも、接近できる状況だったのかもしれません。
ちなみこの海峡、トロイア戦争やペルシア帝国の侵攻、アレキサンダーの遠征など、神話や歴史の舞台にも描かれる地勢的な要所で、第一次対戦でも激戦地になったとか。
けれど今現在、ほんとうに気持ちいの良い風が吹くだけの、のんびりとしたばしょになっています。

手打ち…やきそば!?
ども、群馬県某所、「大龍」というお店の"手打ち焼きそば"に感動したライ麦狼です。
手打ちです。しかも、店名が示す通り、ラーメン屋で焼きそばです。
…な〜んか、屋台なんかでラーメンに飽きた客に出す、チャレンジメニューっぽいな…
とナメてかかっていましたら、…うまいんです。コシがあるんです。ぷりぷりのもちもちで、太目の手打ち・手切断のラーメン麺の食感と、焼けたソースの風味が、もうたまりません。
とかく焼きそばのアレンジとなると、出汁粉がかかっているとか、ホルモンが入っているとか、ラーメンスープをかけているとか、あくまでも追加武装による現地改修が主体でした。
たとえるならジムです、ザクです、量産型です。
各地方でウェポンチェンジや多少のアレンジを施し、現地の戦況に応じた改造を施したに過ぎないヤキソバが多かったと思います。
ですが「大龍」は違います。焼きそばという基本設計はそのままに、装甲のレベルを変えてきやがりました。
味や風味はごくごくスタンダードなソース味。むしろシンプル限る感さえあります。
ですが…いいえ、むしろだからこそ「大龍」の焼きそばは恐ろしいんです。食感の違いをこれでもかと証明するかの様な戦闘スタイルです。
こちらがいくら撃ち込んでも、「ちょっ!? まてよ、今の直撃だったろ、なんで?! 墜ちろよ、何でだよっ!!」と叫んで乱射したくなるくらいです。
食べ終わって、ふと頭に浮かぶのは…何で今までなかったんだろう、これ? という疑問。
あまり食べ歩きをしないライ麦狼なので、手打ち焼きそばのエンカウント率ってものが、全国のお店でどのくらいなのか判断できませんが、あまり高くないのでは?と想像してしまいます。
で本題。
…え〜っと、…最近ぜんぜん創作活動とかできていないのですが、この場で宣言したら、なんかできるのでは?
と無謀な行動をとってみたいと思っていたりします。
書きたいストーリーや、写真と文で紹介したいものってのか頭の中にはそこそこあるんですが、なぜか進まない状態が、ここ半年くらい続いています。
忙しいとか、自宅にネットがないとか、そういう言い訳はいくらでも並ぶのですが、それが明確な改善点とかちょっとした工夫で効率化できるポイント…なんてモノにすらならない、いい加減な根拠なのは自覚しております。
ですので、締切なんぞを区切って、夏コミ向けの作品を作りたいと思います。
1 夏コミ向けに Yuuki! Novel と冊子をセットに「結婚&旅行モノ」(締切 7月末)
2 Arcadiaあたりで、3話/1ヶ月 ペースで短編or複数話 で投稿
3 ちょっと長めの小説を執筆(締切 11月末)
こんな感じで、無謀な宣言をしてみます。
やりたい事とやるべき事と、やらなきゃいけないのにできていない事
このところ…ホントにいっぱいいっぱい…という訳でもなく、何も出来ていない状態が続いてしまっていました。
ですんで年度も変わったことですし、ここは動いてみたいのです。
いや、動かなきゃ…この先に不安をごまかし切れないと痛感した次第です。
手打ちです。しかも、店名が示す通り、ラーメン屋で焼きそばです。
…な〜んか、屋台なんかでラーメンに飽きた客に出す、チャレンジメニューっぽいな…
とナメてかかっていましたら、…うまいんです。コシがあるんです。ぷりぷりのもちもちで、太目の手打ち・手切断のラーメン麺の食感と、焼けたソースの風味が、もうたまりません。
とかく焼きそばのアレンジとなると、出汁粉がかかっているとか、ホルモンが入っているとか、ラーメンスープをかけているとか、あくまでも追加武装による現地改修が主体でした。
たとえるならジムです、ザクです、量産型です。
各地方でウェポンチェンジや多少のアレンジを施し、現地の戦況に応じた改造を施したに過ぎないヤキソバが多かったと思います。
ですが「大龍」は違います。焼きそばという基本設計はそのままに、装甲のレベルを変えてきやがりました。
味や風味はごくごくスタンダードなソース味。むしろシンプル限る感さえあります。
ですが…いいえ、むしろだからこそ「大龍」の焼きそばは恐ろしいんです。食感の違いをこれでもかと証明するかの様な戦闘スタイルです。
こちらがいくら撃ち込んでも、「ちょっ!? まてよ、今の直撃だったろ、なんで?! 墜ちろよ、何でだよっ!!」と叫んで乱射したくなるくらいです。
食べ終わって、ふと頭に浮かぶのは…何で今までなかったんだろう、これ? という疑問。
あまり食べ歩きをしないライ麦狼なので、手打ち焼きそばのエンカウント率ってものが、全国のお店でどのくらいなのか判断できませんが、あまり高くないのでは?と想像してしまいます。
で本題。
…え〜っと、…最近ぜんぜん創作活動とかできていないのですが、この場で宣言したら、なんかできるのでは?
と無謀な行動をとってみたいと思っていたりします。
書きたいストーリーや、写真と文で紹介したいものってのか頭の中にはそこそこあるんですが、なぜか進まない状態が、ここ半年くらい続いています。
忙しいとか、自宅にネットがないとか、そういう言い訳はいくらでも並ぶのですが、それが明確な改善点とかちょっとした工夫で効率化できるポイント…なんてモノにすらならない、いい加減な根拠なのは自覚しております。
ですので、締切なんぞを区切って、夏コミ向けの作品を作りたいと思います。
1 夏コミ向けに Yuuki! Novel と冊子をセットに「結婚&旅行モノ」(締切 7月末)
2 Arcadiaあたりで、3話/1ヶ月 ペースで短編or複数話 で投稿
3 ちょっと長めの小説を執筆(締切 11月末)
こんな感じで、無謀な宣言をしてみます。
やりたい事とやるべき事と、やらなきゃいけないのにできていない事
このところ…ホントにいっぱいいっぱい…という訳でもなく、何も出来ていない状態が続いてしまっていました。
ですんで年度も変わったことですし、ここは動いてみたいのです。
いや、動かなきゃ…この先に不安をごまかし切れないと痛感した次第です。
テーマ:
なんとなく書きたいこと。。
ジャンル:
日記




